きい麻酔科クリニック

住所 松山市余戸西3丁目12-20
(伊予鉄バス 余戸今出ループ線 柳井田バス停 徒歩3分)
TEL 089-965-0005
診療科目 麻酔科
診療時間
 
午前
午後

午前 8:30〜12:30 /午後 14:30〜18:30

●予約優先
●受付は診療終了30分前まで対応

休診日 木曜午後、日曜、祝祭日
駐車場 32台
HP http://www.kii-pain.com/

紹介

電気治療器やウォーターベッド、ローラーベッドのマッサージ器を用い、運動機能の回復を目指す。プライバシーに配慮し、各装置は個室に設置
▲電気治療器やウォーターベッド、ローラーベッドのマッサージ器を用い、運動機能の回復を目指す。プライバシーに配慮し、各装置は個室に設置

院内はバリアフリー構造。待ち時間の短縮を図り、診察・治療の予約も受付
▲院内はバリアフリー構造。待ち時間の短縮を図り、診察・治療の予約も受付

「"体の痛み"、ストレスになる前に早めにご相談ください」
症状の緩和を図り、生活の質の維持・向上をサポート

 きい麻酔科クリニックでは、薬や注射、神経ブロック注射、電気治療、リハビリを通して、痛みの緩和を図っています。
 院長の紀伊典克さんは、「頭痛や肩こり、腰痛、膝痛、寝違えといった痛みに対して、『いつものこと』『これくらいで』と我慢していませんか。感じ方、負担の程度には個人差があります。ご自分が"痛い""つらい"と感じたら、受診をお勧めします。いつ・どんな時に・どの程度痛むのか、楽になる姿勢や時間帯があるか、ていねいに症状を伺い、治療を進めます」と話します。
 腰痛や椎間板ヘルニアの慢性的な症状に対して、硬膜外ブロックによる治療も実施。帯状疱疹による痛みや帯状疱疹後神経痛の治療も行っています。「五十肩の相談も増えています。肩の痛みは男性・女性で原因が違うこともあり、治療法も原因によって少し異なります。腕を動かして肩が痛む場合は早めにご相談ください」。
 紀伊院長は、いきいきと活動できる身体づくりとして、食事や栄養バランスのとり方に注目。「疲れやだるさ、貧血、肌荒れといった不調で悩んだり、栄養の摂り方を見直したい方には、食習慣の改善のほか、栄養補助食品の取り入れ方のアドバイスを致します」と、栄養相談も院長自ら行っています。

360℃院内見学
https://goo.gl/maps/ZmEVJdHHcYB2

ご相談下さい

院長 紀伊 典克さん
▲院長 紀伊 典克さん

▶ 頭痛
▶ 肩こり
▶ 肩関節周囲炎(五十肩)
▶ 寝違え
▶ 関節の痛み
▶ 膝の痛み
▶ 腰の痛み
▶ 坐骨神経痛
▶ 手足のしびれ
▶ 体のだるさ
▶ 帯状疱疹後の痛み
▶ 花粉症

アクセスマップ

大きな地図で見る

ページ先頭へ