三宅内科胃腸科

住所 松山市土居田町58-3
(伊予鉄バス 和泉北バス停 徒歩1分)
TEL 089-932-6262
診療科目 内科 、 消化器内科 、 胃腸内科 、 糖尿病内科
診療時間
 
午前 ○※
午後

午前 9:00〜12:30 /午後 14:00〜18:00

●12:30〜14:00は再診の方のみ注射、投薬を対応 
※土曜の診療は9:00〜14:00 ●予約優先 ●往診対応可

休診日 土曜午後、日曜、祝祭日
駐車場 約10台
HP http://homepage3.nifty.com/miyake-naika/

紹介

待合の様子。廊下には手すりが設けられ、トイレは車いすのまま利用できる
▲待合の様子。廊下には手すりが設けられ、トイレは車いすのまま利用できる

「鼻から胃カメラを挿入する『経鼻内視鏡』ですので、医師と会話しながら検査できます」
▲「鼻から胃カメラを挿入する『経鼻内視鏡』ですので、医師と会話しながら検査できます」

糖尿病専門医が生活習慣病の予防・治療に注力
消化器内視鏡専門医による内視鏡検査を実施

 1980年に個人診療所として開業した三宅内科胃腸科。2017年1月から院長に三宅康之さんが、父親である前院長の三宅正夫さんは名誉院長に就任し、診療を行っています。
 三宅院長は、消化器内視鏡専門医(日本消化器内視鏡学会認定)、糖尿病専門医(日本糖尿病学会認定)で、内科疾患のほか、胃腸疾患、糖尿病の治療に注力。経鼻内視鏡による上部消化管内視鏡検査(胃カメラ)および、大腸内視鏡検査を実施し、がんを含む食道や胃、大腸で起こる疾患の早期発見・治療に努めています。
 「日本人は胃がんの罹患率・死亡率が高いのですが、要因には生活習慣やピロリ菌感染による慢性胃炎があります。当院はピロリ菌感染の検査・除菌を行っています。胃炎の症状が気になる方は、お問い合わせください」と院長。
 高血圧や糖尿病といった生活習慣病の予防にも注力しており、血液検査のほか、動脈硬化の程度や狭窄、閉塞を調べる血圧脈派測定、頸動脈エコー検査を実施。「血糖値やHbA1cの検査結果は、受診当日にお伝えできる体制を整えています」と話します。
 このほか、合併症として生活習慣病を招く睡眠時無呼吸症候群の簡易スクリーニング検査も行っています。「いびきを注意されたり、起床時に頭痛やだるさがある方は、ご相談ください」

ご相談下さい

副院長 三宅 康之さん
▲副院長 三宅 康之さん

▶ 胃痛、胃のもたれ
▶ みぞおちのあたりの痛み
▶ 胸やけ
▶ 酸っぱいげっぷが出る
▶ ピロリ菌の検査がしたい
▶ 便通がよくない
▶ 頻繁に下痢を繰り返す
▶ 高血圧、高脂血症
▶ 糖尿病
▶ 生活習慣病
▶ 肥満
▶ 健診で、要再検査と診断された
▶ しっかり眠れていない
▶ 朝起きてすぐにだるい

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