つばきウイメンズクリニック

住所 松山市北土居5-11-7
(伊予鉄バス椿前バス停 徒歩4分)
TEL 089・905・1122
診療科目 麻酔科 、 産婦人科 、 新生児内科
診療時間
 
午前
午後 ○※

午前 9:00〜12:00 /午後 15:00〜18:00

 

※土曜午後は15:00〜17:00
●予約優先  ●時間外診療は通院の方の緊急時に限り可

※土曜午後は15:00〜17:00
●予約優先
●時間外診療は通院の方の緊急時に限り可

 

休診日 水曜午後、日曜、祝日
駐車場 84台
HP http://www.tsubaki-wc.com/
その他 キッズスペースあり

紹介

不妊相談の待合室。不妊治療の方専用の出入り口がある他、受付会計・待合室・診療室においても専用のスペースを設け、プライバシーに配慮している
▲不妊相談の待合室。不妊治療の方専用の出入り口がある他、受付会計・待合室・診療室においても専用のスペースを設け、プライバシーに配慮している

7人の医師が在籍(2017年7月現在)。左から麻酔科担当の鍋田多恵子医師、新生児内科担当の中矢紀世医師、産婦人科担当で名誉院長の仁位史建医師、産婦人科担当で理事長・院長の鍋田医師、産婦人科担当の兵頭慎治医師、鵜久森夏世医師、須賀真美医師
▲7人の医師が在籍(2017年7月現在)。左から麻酔科担当の鍋田多恵子医師、新生児内科担当の中矢紀世医師、産婦人科担当で名誉院長の仁位史建医師、産婦人科担当で理事長・院長の鍋田医師、産婦人科担当の兵頭慎治医師、鵜久森夏世医師、須賀真美医師

「ライフステージを支える、かかりつけの産婦人科に」
産婦人科・新生児内科・麻酔科の医師が連携してサポート


女性の健康を、生涯にわたり
トータルサポート

 「つばきウイメンズクリニック」では、妊娠・出産、不妊治療、思春期から更年期の体調管理と、女性のライフステージに合わせた医療を提供しています。
 生殖医療専門医(日本生殖医学会認定)の鍋田院長は、2015年10月の診療開始以来、気軽に相談できる"かかりつけの産婦人科"を目指しています。「産婦人科は出産前後だけでなく、月経が始まる思春期から、おつきあいが始まります。月経のささいな不安、出産準備や不妊治療、閉経後の体調不良まで、気軽に相談できる場所になれば」と話します。

産婦人科・新生児内科・麻酔科の
医師が連携し、出産を支える

 当院は産婦人科医・新生児内科・麻酔科の担当医が常駐(2017年7月現在)しているのが特徴。分娩は、3つの科が連携する体制を整えています。
 「分娩時の痛みに不安を抱えている妊婦さんには、麻酔科の担当医とともに、相談に応じています。帝王切開の場合は、産婦人科2人、麻酔科、新生児内科の担当医4人体制で臨みます。また、新生児は、出産直後から2週間健診・1カ月健診まで、新生児内科で診察。健康管理のほか、異常の早期発見にも努めています」と院長。
 更年期障害の治療にも注力。閉経後は体内で女性ホルモンが不足するため、ホルモン補充療法を実施。ほてりや発汗、イライラのほか、骨粗しょう症や、尿漏れといった排尿異常の緩和も図り、生活の質の改善につなげます。

男女双方の不妊治療を実施
男性不妊は泌尿器科の医師が担当

 「不妊相談は、男女双方に対応しています。原因を探り、体質や状態に応じたテーラーメイドな医療提供を心がけていますので、ご相談ください」。当院は愛媛県や松山市の特定不妊治療(体外受精及び顕微授精)の治療助成制度が利用できる指定医療機関です。
 男性不妊は、埼玉県の獨協(どっきょう)医科大学越谷病院泌尿器科・岡田弘医師が担当。岡田医師は、月1回・日曜9時〜17時、予約日(完全予約制)に、診察・手術に対応します。

ご相談下さい

院長 鍋田 基生さん
▲院長 鍋田 基生さん

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▶男性不妊の治療について
▶高齢出産(35歳以上)
▶分娩時の痛みの不安
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▶閉経後のほてり、のぼせ、発汗、イライラ
▶閉経後の頻尿・尿漏れ
▶閉経後の骨粗しょう症

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